Services

Web制作から、業務の仕組み化まで。

ホームページを作るだけで終わらず、問い合わせ導線、予約導線、GAS、Webアプリ、AI活用、公開後の更新まで、 事業に合わせて必要な範囲を組み合わせます。

Service Menu

相談できる4つの領域

最初から全部を作る必要はありません。今の課題に合わせて入口を決めます。

01

ホームページ制作

集客、信頼、採用、問い合わせに必要な情報を整理し、スマホで見やすいサイトにします。

  • トップページ・下層ページ設計
  • 基本SEO・OGP・レスポンシブ対応
  • 問い合わせフォーム・SNS導線
02

DX・AI導入支援

紙、Excel、LINE、電話などに分かれた業務を整理し、小さな改善から始めます。

  • 業務診断・改善提案
  • Google Workspace / Notion活用
  • AI導入の最初の設計
03

Webアプリ・GAS開発

予約、管理表、通知、集計、顧客管理など、日々の繰り返し作業を仕組み化します。

  • Google Apps Script
  • 管理画面・ダッシュボード
  • フォーム、Calendar、Sheets連携
04

運用サポート

公開後の写真差し替え、実績追加、文章修正、改善相談まで、育てる前提で支えます。

  • 実績・商品・お知らせ更新
  • 軽微なレイアウト調整
  • 運用に関する相談

DX / AI

システムを売るのではなく、業務を一緒に整える。

AmorWorksでは、まず現場を理解し、困っていることを整理し、小さくDXを始めます。 必要になればAIやWebアプリへ育て、日々の情報が会社の資産として積み重なる状態を目指します。

Growth Steps

DX・AIでできること

最初から全部を導入せず、今の業務に必要な段階から始めます。

STEP 1

DX相談・業務診断

まずは現場を知ることから。

  • ヒアリング
  • 業務フロー確認
  • 問題点の洗い出し
  • DXポイントの発見
  • 改善提案
STEP 2

小さなDX導入

今の仕事を、少し楽にする。

  • Googleフォーム / スプレッドシート
  • Google Apps Script
  • Notion / LINE連携
  • 自動通知 / 集計表 / 管理表
STEP 3

AI・Webアプリ開発

人が繰り返す仕事を、AIと仕組みで支える。

  • Webアプリ / 管理画面
  • 顧客・在庫・売上・案件管理
  • AIチャット / AI文章作成
  • ダッシュボード
STEP 4

自動化・業務連携

人は判断へ。AIと仕組みは作業へ。

  • 社内情報の一元管理
  • Web・SNS連携
  • 自動通知 / 自動レポート
  • 必要な範囲の業務自動化

Route Design

問い合わせの後まで考える。

サイトで問い合わせを受けた後、どこで管理し、誰が対応し、次の見積もりや予約へどう進むかまで整理します。

Growth Flow

Website -> LINE / Form -> Sheet / CRM -> Estimate -> Improvement

まずは簡単なフォームやLINE導線から始め、必要に応じてGoogle Sheets、GAS、AI分析へ広げます。 大きな開発をする前に、現場で本当に使える形を見つけるのが基本です。

Process

相談から、公開・運用まで。

Web制作もDXも、決めることを順番に小さくし、使う人と確認しながら進めます。

  1. 01

    相談・現状確認

    目的、予算、時期、今の仕事の流れと困りごとを確認します。

    準備するもの事業内容、今のやり方、困っていること
  2. 02

    残すものと変えるものを整理

    いきなり全部を変えず、最初に軽くする範囲を一緒に決めます。

    こちらで対応情報整理、優先順位、導線・業務フロー案
  3. 03

    提案・見積り

    制作範囲、必要な機能、公開後のサポートを含めて見積りします。

    確認すること料金、時期、範囲、運用方法
  4. 04

    制作・実装と確認

    必要な範囲を形にし、実際に使う人と内容や操作を確認します。

    こちらで対応Web制作、GAS、管理表、アプリ、AI活用
  5. 05

    公開・運用・改善

    公開や利用開始の後も、実際の使い方に合わせて必要なところを育てます。

    一緒に確認更新、使いにくさ、次に軽くする仕事

Next Action

どの領域から始めるべきか、一緒に整理します。

ホームページ制作か、DX相談か、運用改善か。現状を聞いたうえで、最初にやるべき順番を提案します。

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